| — | Car Watch 道路好きのトークイベント「国道の昼~美知は続くよ」リポート (via tatsukii) (via supercub1958) (via kml) (via gkojax) (via yaruo) |
鈴鹿ができてすぐのころ、お客さまがサーキット内でしか食事できないのを いいことに、食事関係はボッタクリ料金を設定しようとしていた。それを知った 宗一郎が、「わざわざ高い金を払ってレースを見に来てくださったお客さまから、 さらにそんなアコギなやり方で金を取るとはどういうつもりだ」と激怒。 それ以来鈴鹿の飯は良心的な価格なのです。
サーキット内には「ごみを捨てないでください」という看板があったが、これにも 激怒。「最初からお客さまを信用していないようなことを書くな。そんなことより お客さまがゴミを捨てる気を起こさないような場内にしろ(まめに掃除しろ)」と、 それ以来鈴鹿にゴミが落ちていないかどうかは知らん。
鈴鹿が遊園地のくせに地元の名産品を置いてるのにも、やっぱり自分とこの 儲けより、地元とお客さまに喜んでもらえるようにという意味がある。
と聞いたことがある。
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ジュニアが、陣内が離婚したときの話をした。
陣内はすごくいろいろ悩んで 『自分は今後どうしたらいいんやろうか これからの芸能生活やっていけるんやろうか』 というその悩みのメールを紳助に出したそうだ。そうしたら紳助からは、「大丈夫や。何もなくても消えるヤツは消える、お前は大丈夫だ」というような励ましメールが長文で届いたそうだ。
ジュニア 「陣内は同じメールをさんまさんにも出してたんですよ。そうしたらさんまさんから返ってきた返事がたった一行、『そんなことより俺オモロい?』ですよ! 陣内はねぇ、それでものすごく今頑張ってますよ! ボクもそれ感動して、いろんな芸人にメール送るとき、『そんなことより、俺オモロい?』 って使ってますよ!」
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さんまと紳助 & おまけ 高橋|ぬるいお笑いは要らんのじゃあ 後輩からの相談メールであろうと、笑いを取りに行く。どこまでも芸人なさんま。 (via kasahi) (via usaginobike) (via doudesyo) (via appbank) |
| — | オバマが与えるアメリカ教育への希望/ファミメール寄稿 (via burnworks) (via yaruo) |
| — | 「Twitter 効果」にハリウッドは戦々恐々 - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via yaruo) |
| — | マルチタスク習慣はオフライン時でも思考に悪影響? | WIRED VISION (via makipapa) (via motomocomo) (via macforest) |
# ランキング上位に来るのは芸能人的な人。やぱり芸能人強し
# ランキング上位に来るのはニュースサイト系強い
# フォロー数がもろ表示されるので、プロモーションとして使う場合は、結果が見えやすすぎて、勇気がいる(ダメだった場合にやめることもできない
# Twitterが出始めたころ、「今日飲み会しない?」とかの使われ方をしていたけど、ユーザ規模が大きくなると、そういうノリは無くなる
# フォロー数が1000人とか、そういうユーザは、そんだけ情報量をこなす的な凄さを感じる一方で、自分では絶対に無理
# Twitterの投稿時のサクサクアップデート感は、たしかに気持ちよい
# Twitterを経営しているスーツ族は、メディア戦略に強そう(記事に取り上げてもらうパワーはすごい)
# 忙しいんだけど、情報発信したい人は、ブログからTwitterに移りつつある気がする
# フォロー先をどうやって見つけてくるのか不思議。また、フォローする、しないの判断基準は何?(ブログにトラックバックやコメントを書くよりも、ゆるい判断基準で、どんどんフォローしていくノリか)
# 「なう」「おきた」「寝る」「めし」のつぶやきは、フォロー数が増え続けた場合に、意味あるのか?
# ホリエモンが再スタートしたあたりから1-2カ月で一気にフォロー数は増えている現状は事実
# 個人発Twitter上位系は、やはり昔からのネット有名人が占めている
| — | twitter 日本 ランキングの作成、利用について (via 00a) (via yaruo) |
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WIRED VISION / 『iPod』ファンの自作CM、ゴールデン・タイムでテレビ放映へ わお。 (via handa) (via gkojax) (via yoshiori) (via otsune) |
米ネットベンチャーのツイッターが提供するミニブログサービス「Twitter(ツイッター)」を、販売促進活動などに利用する企業が増えている。「つぶやき」と呼ばれる短い文章を手軽に投稿できることや、興味のある利用者だけに投稿内容を表示できることから、新しい情報発信手段として注目を集めていることが背景にある。
「カメラのキタムラ」を展開するキタムラは、ツイッターのIDを取得し、新製品情報や製品に対する従業員のPRなどの投稿を始めた。投稿内容は事前登録した希望者に配信されるほか、「キタムラ」などの文字を入力すれば誰でもアクセスできる。投稿文には商品の販売ページへのリンクを張り、利用者を誘導する仕組みだ。キタムラの子会社、トランスフォーメーション(横浜市港北区)ウェブマーケティング部の小副川(おそえがわ)長宏さんは「情報がほしい人に、リアルタイムかつ的確に発信できる」とメリットを強調する。今後、店舗別のID取得なども検討するという。
| — | 産業/ミニブログ「ツイッター」デルやキタムラ販促利用 商品情報、希望者へ効率的発信 - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE (via 4kshike) (via yamato) |
