yamashu

Aug 29

“「万葉集」には「道」を「美知」と表す当て字があり、古来日本人は、知らない人や物事を「知る」ことを「美しい」と感じる感性があったのだ” — Car Watch 道路好きのトークイベント「国道の昼~美知は続くよ」リポート (via tatsukii) (via supercub1958) (via kml) (via gkojax) (via yaruo)

Aug 26

yaruo:

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andi-b:

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天使のような赤ちゃんワンコ : 動物 ペット 写真 あにまる。|ウーマンエキサイト ライフスタイル あにまる。

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“491 :音速の名無しさん:2007/09/30(日) 18:42:16 ID:bLGtmg3K0

鈴鹿ができてすぐのころ、お客さまがサーキット内でしか食事できないのを いいことに、食事関係はボッタクリ料金を設定しようとしていた。それを知った 宗一郎が、「わざわざ高い金を払ってレースを見に来てくださったお客さまから、 さらにそんなアコギなやり方で金を取るとはどういうつもりだ」と激怒。 それ以来鈴鹿の飯は良心的な価格なのです。

サーキット内には「ごみを捨てないでください」という看板があったが、これにも 激怒。「最初からお客さまを信用していないようなことを書くな。そんなことより お客さまがゴミを捨てる気を起こさないような場内にしろ(まめに掃除しろ)」と、 それ以来鈴鹿にゴミが落ちていないかどうかは知らん。

鈴鹿が遊園地のくせに地元の名産品を置いてるのにも、やっぱり自分とこの 儲けより、地元とお客さまに喜んでもらえるようにという意味がある。

と聞いたことがある。” —

F1日本GP富士は大成功


via http://tn.tumblr.com/post/13671995

(via plasticdreams) 2007-09-30 (via gkojay) (via takaakik) (via mitaimon) (via yamato)

ジュニアが、陣内が離婚したときの話をした。

陣内はすごくいろいろ悩んで 『自分は今後どうしたらいいんやろうか これからの芸能生活やっていけるんやろうか』 というその悩みのメールを紳助に出したそうだ。そうしたら紳助からは、「大丈夫や。何もなくても消えるヤツは消える、お前は大丈夫だ」というような励ましメールが長文で届いたそうだ。

ジュニア 「陣内は同じメールをさんまさんにも出してたんですよ。そうしたらさんまさんから返ってきた返事がたった一行、『そんなことより俺オモロい?』ですよ! 陣内はねぇ、それでものすごく今頑張ってますよ! ボクもそれ感動して、いろんな芸人にメール送るとき、『そんなことより、俺オモロい?』 って使ってますよ!」

” —

さんまと紳助 & おまけ 高橋|ぬるいお笑いは要らんのじゃあ

後輩からの相談メールであろうと、笑いを取りに行く。どこまでも芸人なさんま。
しかし、「俺オモロい?」だけというその一行の裏には、『これからのこと考えるんなら、オモロかったらエエねん』という、メッセージも隠れており、相談の答えにもなっている。
「芸人たるもの、常にオモロくあれ」というメッセージである。

(via kasahi) (via usaginobike)

(via doudesyo) (via appbank)

“オバマはスピーチでよく教育の話をする。「確かに社会の構造は不平等だ。しかし社会だけのせいにしてはいけない。これは個人の責任でもある。親としての責任を今一度考えなければならない。親が第一にテレビを消し、子供にビデオゲームをやめさせ、まず宿題をさせることが先決ではないか。これを怠っていては、良い教育は与えられない。教育なしには成功はありえない」と。 彼はブッシュのように特権階級の家庭にも、金持ちの家庭にも生まれなかった。ケニア人留学生だった父とカンザス州出身のティーンエイジャーだった白人の母に生まれたが、幼少の時に両親は離婚。父は国に帰り、母は貧しく、生活保護を受けて学生をやりながらハワイでオバマを育てた。またその後母親の再婚のために渡った国インドネシア在住時代は、インターナショナル・スクールに行くお金がなく、地元の学校に通わされた。母親は毎朝4時に彼をたたき起こし、登校前の3時間、アメリカの通信教育と英語の勉強を教えた。オバマの自伝”Dreams from my Father”の中で、彼はこの早朝の学習が嫌で嫌でしかたなかったが、母親から「私にとって、これがピクニックだとでも思ってるの?」と叱られたと綴っている。すでにこの時から親の教育への熱意を感じとり、自分自身への厳しさと責任感を学んでいったように思える。” — オバマが与えるアメリカ教育への希望/ファミメール寄稿 (via burnworks) (via yaruo)

“映画の興行成績は今までも口コミに左右される部分があったが、それでも影響が出るまでには数日かかることが多かった。しかし最近の Twitter の普及により、この時間は封切り後数時間から数分にまで短縮されているようだ (The Baltimore Sun の記事)。” — 「Twitter 効果」にハリウッドは戦々恐々 - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via yaruo)

“[tbr] 複数のテストにおいて、日常的に多くの情報の流れを操り、電子メールやウェブ・テキスト、ビデオ、チャット、電話などを駆使する大学生が、マルチタスクの度合が低い他の学生と比べて作業の進み具合が大幅に劣っていたのだ。” — マルチタスク習慣はオフライン時でも思考に悪影響? | WIRED VISION (via makipapa) (via motomocomo) (via macforest)

“# 米国と比較すると、日本は、2桁ぐらいフォロー数が違う(米国は確かにブレークしているかも)
# ランキング上位に来るのは芸能人的な人。やぱり芸能人強し
# ランキング上位に来るのはニュースサイト系強い
# フォロー数がもろ表示されるので、プロモーションとして使う場合は、結果が見えやすすぎて、勇気がいる(ダメだった場合にやめることもできない
# Twitterが出始めたころ、「今日飲み会しない?」とかの使われ方をしていたけど、ユーザ規模が大きくなると、そういうノリは無くなる
# フォロー数が1000人とか、そういうユーザは、そんだけ情報量をこなす的な凄さを感じる一方で、自分では絶対に無理
# Twitterの投稿時のサクサクアップデート感は、たしかに気持ちよい
# Twitterを経営しているスーツ族は、メディア戦略に強そう(記事に取り上げてもらうパワーはすごい)
# 忙しいんだけど、情報発信したい人は、ブログからTwitterに移りつつある気がする
# フォロー先をどうやって見つけてくるのか不思議。また、フォローする、しないの判断基準は何?(ブログにトラックバックやコメントを書くよりも、ゆるい判断基準で、どんどんフォローしていくノリか)
# 「なう」「おきた」「寝る」「めし」のつぶやきは、フォロー数が増え続けた場合に、意味あるのか?
# ホリエモンが再スタートしたあたりから1-2カ月で一気にフォロー数は増えている現状は事実
# 個人発Twitter上位系は、やはり昔からのネット有名人が占めている” — twitter 日本 ランキングの作成、利用について (via 00a) (via yaruo)

“米Apple社製品の熱狂的ファンであるイギリスの大学生Nick Haleyさん(18歳)は、9月に『iPod』のコマーシャルを自作して『YouTube』に投稿した。 このコマーシャルがApple社の広告担当責任者らの目に留まった。だが、彼らはHaley氏にコマーシャルの削除を求める通知を送ったりはしなかった。逆に、このコマーシャルを買うことにしたのだ。” — WIRED VISION / 『iPod』ファンの自作CM、ゴールデン・タイムでテレビ放映へ
わお。 (via handa) (via gkojax) (via yoshiori) (via otsune)

米ネットベンチャーのツイッターが提供するミニブログサービス「Twitter(ツイッター)」を、販売促進活動などに利用する企業が増えている。「つぶやき」と呼ばれる短い文章を手軽に投稿できることや、興味のある利用者だけに投稿内容を表示できることから、新しい情報発信手段として注目を集めていることが背景にある。

 「カメラのキタムラ」を展開するキタムラは、ツイッターのIDを取得し、新製品情報や製品に対する従業員のPRなどの投稿を始めた。投稿内容は事前登録した希望者に配信されるほか、「キタムラ」などの文字を入力すれば誰でもアクセスできる。投稿文には商品の販売ページへのリンクを張り、利用者を誘導する仕組みだ。キタムラの子会社、トランスフォーメーション(横浜市港北区)ウェブマーケティング部の小副川(おそえがわ)長宏さんは「情報がほしい人に、リアルタイムかつ的確に発信できる」とメリットを強調する。今後、店舗別のID取得なども検討するという。

” — 産業/ミニブログ「ツイッター」デルやキタムラ販促利用 商品情報、希望者へ効率的発信 - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE (via 4kshike) (via yamato)